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09 (土)
12:40
October

宇宙戦艦ヤマト

実は、今月は、毎日更新を狙ってる。
毎日30日間 連続更新。
忍者ブログは投稿日時を操作できるから、ためて書けるけど

昨日も楽しくコンバットしてきた
(筋トレはなんとなく気分がのらずお休み)
昨日から極端に体重が減って、今朝は47.2㌔。
とりあえず一回46㌔まで落としたいので、も少し努力してみよう。
そしてアブスライダーもマジメに続けよう。
そしてInBody測定をしよう。

さて
「宇宙戦艦ヤマト」実写版公開間近でヤマトの話をあーだこーだするけれど、観てたのは30年以上前のこと。
木村拓哉の古代くんがどうとか言ってるけど本物の古代くんどうだったけー?
というわけで、借りることにした。
でも、いっぱいあってどれがどれかわからない。
なんで?「さらば宇宙戦艦ヤマト」でみんな死んだのになんでこんなにいっぱいあるん?
30年前のことなのでなーんも覚えてなくTUTAYAで戸惑ったのである。

とりあえず、3本借りた。
TUTAYAは1本100円、3本借りても300円、安い

「劇場版」はTV放映の元祖ヤマトの映画上映分。
画像古いし、絵?とか古くてめちゃ時代を感じた。




「さらば宇宙戦艦ヤマト愛の戦士たち」 
映画館に観にいったしこれは覚えてる。


でも、内容ほとんど覚えてなくて『白色彗星』だよね~って30数年ぶりに思い出した。
でも、観てるとめちゃまる覚えのようにセリフが出てきた。
今みたいに情報が溢れてない時代だったせい? 自分の記憶力に驚いた。
やっぱ、真田さんと山本と加藤と斉藤が死んでしまうシーンは感動もの。
デスラーの最後も感動もの。
沖田艦長の存在感はすごい。
愛があるなー。
今観ても中身良いよ。30年前なのにすごーい。
お願いだから、さらばの実写化はしないでほしい。

「宇宙戦艦ヤマト新たなる旅立ち」
古代くんのお兄さん、古代守とスターシャの子供がでてくるというやつ。

観た覚えがあるけど、中身は全く思い出せず
すでに2本ヤマトを観たので観る気力がなく観ないで返した・・

結論。個人的判断で。
古代くんと森雪は実写版却下。
沖田艦長と古代守は適役。
斉藤の池内博之も良いねー。
徳川機関長役の西田敏行は佐渡先生の方が似合ってないか?
佐渡先生が高島礼子ってのはノーコメント。
他のキャストは個性ありそうだしイケテるのではないか。
で、デスラーとスターシャは誰?

何にしても原作は1974年のアニメ。 

その時代にヤマトを観てたヤマト世代が納得できるものであってほしい。

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