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➡過去6年間直行直帰の仕事だったので今更毎日通勤する気がせず直行直帰にこだわり応募。東京に研修に行き、社員旅行で淡路島に行き、楽しかったけど3ヶ月で退社。
②プリンターメーカー
➡時給が良かったので応募。紹介予定派遣。仕方なく会社に通うことにする。内資企業は肌に合わないのを感じて半年で退社。
③医療系専門人材紹介会社
➡娘がMRになったので医療系に興味が出て応募。初日の研修で毎日20時まで残業と言われて1日で退社。
④消費財メーカーのスーパーバイザー
➡給与が良かったのと直行直帰だったので絶対うかりたいと思って応募。メーカーの九州エリア撤退で退社。
⑤アウトソーシングのスーパーバイザー
➡前職と同じ感じでとりあえず応募。会社に業績が思ったように伸びず、福岡エリア人員削減で退社。
⑥化粧品会社のマネージャー
➡化粧品系に勤めてみたかったので応募。
2日目の研修で土曜日の勤務体系が面接時の説明と大きく違うことを当たり前でしょともう雇ったからやめないだろう的な態度で言われたので、話が違いますと退社。
⑦システム構築の会社(よく覚えてないし)
➡働きたい会社がなかったけど、そろそろ働かないとヤバかったので仕方なく応募。勤務4日目に面接していた別会社から採用通知があったので退社。
⑧大手地場企業の下請け会社
➡給料、待遇が良かったので応募。セクハラデブ上司に愛想よくできなかったので契約終了にされる。
⑨不動産会社
➡面白そうな営業内容だったので応募。
入社前に辞退。(孫が生まれたのでそんなに急いで就職しなくてもいいと思った。孫と一緒にいたかった。)
⑩怪しげな会社
➡働きたい会社がなかったけど、そろそろ働かないとヤバかったので仕方なく応募。
入社1日目に4人の営業がみんな帰ってきて揃って終礼してからじゃないと帰れない、またその時間がだいたい早くて20時と聞いて1日で退社。
⑪不動産会社
➡面白そうな営業内容だったので応募。
入社してみると7時45分から20時過ぎるまでの勤務で、おまけにパワハラ。悔しかったので2か月で結果を出して辞めてやると思ってお見事に契約ばんばんとってやった。顔見たことも話したこともない関東の社員からも電話がかかってくるくらい賞賛された(笑)辞めるって言ったら止められた。でも辞めてやった。ばーかって感じ。
⑫コールセンター
➡給与保証がある2か月だけの働くつもりで応募して、そのとおり退社。
⑬が前職の結婚相談所。
すごいわ。
それしか言えない。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
それから数週間後に友達と会った。
私のこと、なんでも知ってるお友達。
で、この↑たくさんの会社を時系列で話してたら、「ちょっと待って、あの会社は?」と。
どの会社よ? 笑
そう。
もう一つあったのよ。
そろそろ働かなくちゃと思って、とある会社に面接に行き、その後内定をもらった。
でも、乗り気じゃないし。。。数日後に辞退したんだけどそのお断りの電話をかけたのが、その友達とキリンビール工場にコスモス見に行ってランチしたあとだった。
なので、14の会社ということだわ。
今週は旅行疲れで体が重くて、筋トレしててもカチカチでやる気なかった。
でも体重は安定してるからどんなもんかなと思って計ることに。
そしたら、体脂肪1年前より1パーセントも増えてた。
今日の体脂肪 18.5%.
前だったら、イヤだ!とーか思ったけど、これからはこのくらいでいいや。
頑張る時と頑張らない時では2%の開きがあるとわかった。
今は、ほどほど頑張ってるとき。
全く頑張らないときはきっと19%超えてるだろう。
いっつも筋トレしなきゃって思ってたら疲れてしまう。
筋トレしないと罪悪感あったり。
そろそろ、のんびりジム通いに変えようかな。
体幹と足が弱いなー

腕が黄緑になったから嬉しかった。
種子島最南端の岬。
1543年(天文12年)種子島守時(1879年 - 1929年、種子島氏第27代当主)
8月25日、漂着した明国船に乗船していた3人のポルトガル人によって、日本に火縄銃が伝えられた場所。
岬の先端部は海食により、高さおよそ50メートルの断崖で、公園内に鉄砲伝来紀功碑、御崎(みさき)神社がある。[西には屋久島が見渡せる景勝地である。
御崎神社は、大国主尊、彦火々出見尊を祭神とする。岬の形状が動物の尻尾を思わせることから、近世には「島尾大明神」と呼ばれた。
『種子島家御家年中行事属類雑記』の神社縁起には、「往古は潮風災害よけの守護神として島尾大明神と称し、祭礼は9月19日、神領として山神祭りの田があったが、今は百姓地で御倉入れ地となっている。祭礼の時は、村中で奉仕して白酒を造り、本国寺で満山祈祷をやり、村役以下村中の老若みな大明神に参宮し、国土安穏の古例の踊りを社殿の庭で催す」とある[4]。
宝満の池
静かな池の水面には、周囲の山景が鮮やかに映り、神秘的な風景をかもしだしている。池の南は砂丘がせまっており、砂丘を越えると海である。宝満の池は、茎永層の一部が沈降し、入り江になったのち、海との間を砂丘がせきとめてできた海跡湖だといわれる。冬になると鴨などの水鳥が飛来し、湖面はにぎわう。宝満池の近くには、赤米のお田植え祭りで知られる宝満神社があり多くの伝説が残っている
千座の岩屋
南種子町平山の浜田海岸にある千座の岩屋がとっても気に入りました。
太平洋の荒波が作り出した海蝕洞窟。千人座れるほど広いことからその名がついたと言われています。干潮時には洞窟の奥まで入ることができます。
出入り口がいくつもあって中はずいぶん広い。潮の満ち加減によって洞窟内の様子が一変する。岩屋の構造は茎永層の波触岩の大洞窟で、千人もの人を一度に収容できるほどの広さから千座の岩屋といわれる。波で浸食された奇岩は見る人に感動を与え、自然の作り出すスケールの大きい芸術作品に魅了される。
メヒルギ自生地
大浦川の河口に広範囲にわたって自生するメヒルギ群生地。干潮時に訪れるとマングローブの下に多くの生き物を観察することができます。
河口に生息する小さな生き物たち。
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